化粧品「ルナメア」の販売会社富士フィルムは創業してから約80年となります。

ご存じの通り、写真・カメラの会社です。

 

つまり、約80年、写真を通じて様々なものを見てきたといえます。

その一つに「光と物の関係」があります。

 

これは、富士フィルムの研究テーマの1つです。

・光はどのように物に当たっているのか?

・どのように光が当たれば物は美しく見えるのか?

・どのような物体状態であれば光が当たった際に美しく見えるのか?

 

富士フィルムは、このようなことを日々研究する延長線上で

・人を最大限に美しく見せるには?

・いかに肌を美しく見せられるか?

という化粧品のテーマについても研究をしています。

 

物質レベルでみると肌(肌という物質)は、

・半透明で光を透過させる

・一部の光が、肌の表面で反射する

・一部の光は、肌の内部に吸収し肌の奥深くで再度光り反射する

という不思議な性質を持っていることを発見しています。

 

富士フィルムは更に画像解析の独自技術により、上記3つ目の性質に関して、

・ストレスをため込んだ肌は、光りとの反射バランスを崩し、結果にごって見える

という事実を突き止めました。

 

つまり、逆に言うと

・美しい肌というのは、表面は元より、肌の内部でも光を再反射させる

という事実を突き止めたということです。

 

従って、にごった肌を美しい肌にシフトさせるには、

「肌の表面&内部で光りを反射させる肌」に持っていく美容液が有効となります。

 

この研究結果がルナメアという化粧品であり、クリア&チャージです。

つまり、ルナメア化粧品を使用することで、肌に不要な要素を「クリア」し、肌を育成する美容成分を「チャージ」することで、「肌の表面&内部で光りを反射させる肌」に持っていくことができるようになったということです。





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